• 心と体の健康がテーマのブログです
    カッコいい車・日本車14選!【デザイン】の良いスポーツカーを紹介!

    独断と偏見でカッコイイと思う日本車のみを集めてみました。

    実際に乗っていた車や購入を検討していた車です。

    カッコイイ車・日本車14選!スポーツカー!

    カッコイイ車・日本車14選!スポーツカー!

    古いスポーツカー中心になります。

    トヨタ

    MR2 AW10/11(1984年-1989年)

    日本の自動車メーカーで初の市販「ミッドシップ車」で、1984年度の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車です。

    「ミッドシップ」は運転席の後ろにエンジンを積みリアを駆動します。

    ミッドシップ(MR) レーシングカーや多くのスーパーカーが採用しています。

    MR2 SW20(1989年-1999年)

    先ほどの「SW AW10/11」がモデルチェンジした車です。

    Amazonで見る

    日産

    SKYLINE GTR R32 (1989年-1994年)

    スカイラインの中でも自動車レースでの使用を主として開発された車種で、自動車レースの規制や規則範囲内において最大の性能が発揮する専用エンジンと、装備品を組み込んでいるのが特徴です。

    出場した自動車レースで数多くの勝利を上げています。

    GTRの中でも特にR32型が人気で、中古車価格は非常に高値安定しています。

    SKYLINE GTR R33 (1995年-1998年)

    先代に比べ大きくなり丸みを帯びたデザインなどが不評となり、他のGTRに比べて人気はありませんでした。

    しかし、性能は申し分なく、最近になって他のGTRと同じく価格が高騰しています。

    SKYLINE GTR R34 (1999年-2002年)

    最後のスカイラインGT-RとなったR34型です。

    人気があって台数が少ない事もあってプレミアム価格です。

    投資目的の購入になっている方もいるのでしょう。

    中には1000万、2000万を超える物もあります。

    Amazonで見る

    SILVIA S13 (1988年 – 1993年)

    歴代シルビアの中で最も販売台数が多く、若者を中心に約30万台を販売した。

    当時としては未来的なデザインで、そのシルエットから女性からの人気を集めただけでなく、希少な存在となっていたFRのスポーティークーペであることから走行を重視する男性からの人気も得ました。

    Amazonで見る

    Fairlady Z S30型系(1969年 – 1978年)

    ヨーロッパの高級GTに匹敵するスペックと魅力あるスタイルを兼ね備えながら、格段に安かったことで、北米市場を中心に大ヒットしました。

    日産(DATSUN)のイメージリーダーカーとして、長期に渡って生産され、世界総販売台数55万台という、当時のスポーツカーとしては空前の記録を樹立しました。

    現在でも世界的にクラシックカーとしての人気や知名度は高く、価格も高騰しています。

    Amazonで見る

    ホンダ

    NSX

    1990年から2005年まで発売されました。

    当時市販自動車としては、世界初の「オールアルミモノコック・ボディー」を採用しました。

    その特殊性から、 ほとんどの工程を手作業で行っていました。

    このような特色と価格帯 (販売当初は1グレードのみの800万円(ATは+60万円) から、日本車で唯一のスーパーカーと評されていました。

    Amazonで見る

    S660

    1996年に販売を終了したビート以来の約19年ぶりに復活した軽規格の2シーターオープンスポーツカーです。

    高い旋回性能にこだわり、駆動方式にミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)を採用しています。

    まさに世界一小さな「スーパーカー」です。

    Amazonで見る

    S2000

    ベストカーのスポーツカー企画では100点を獲得するなど本格的なスポーツカーとして君臨しました。

    注目度とは裏腹に国内向け販売台数は10年間でわずか2万台あまりという想定外の低迷とりましたが、250馬力で2リッターのNA車としては脅威的なパワーのエンジンが生産終了後も高い評価を得ています。

    Amazonで見る

    三菱

    GTO

    三菱らしい個性の強いスタイリングで、コークボトルラインのボディに絞り込まれたサイドへ描かれる美しいZラインはデザイン上のハイライトとなっています。

    北米市場を意識したGTカーとして企画されており、直線道路を余裕を持って走れるトルクを備えた性格付けがなされていました。

    マツダ

    RX-7 FC3S・FC3C型(1985年-1992年)

    ポルシェ・944との類似性が自動車雑誌などで話題となり、初代に引き続き「プアマンズ・ポルシェ」と呼ばれることもありましたが、先代に比べて性能面は大きく向上しました。

    RX-7 FD3S型(1991年-2003年)

    FD型は日本車で最後にリトラクタブル・ヘッドライトを装備した車種となりました。

    Amazonで見る

    ロードスター   ND系(2015年-)

    グレードの「S」は初代NA8C型のMT車と同等の990kgを実現しました。

    重量や剛性もさることながら、人馬一体をキーワードにエンジン、ボデー、サスペンションなどがすべてベストな状態になるよう開発され、気持ちの良いハンドリングと加速を実現しています。

    Amazonで見る

    カッコいい車・日本車14選!【デザイン】の良いスポーツカーまとめ

    カッコいい車・日本車14選!【デザイン】の良いスポーツカーまとめ

    今回は高額なプレミア価格の物もありますが、買える可能性のある車も選んでみました。古い車が多いので買うぐらい買えても後の維持費は分かりませんが…。

    以前のカッコイイ車10選!新旧・国外問わず【厳選】しました!という記事同様に、仮に手に入れれば乗らなくても満足できそうな車で構成しました。

    株で大きく利益を出せたら購入したいと思います。そんな機会があったら紹介しますね。

    車の乗り換えを考えている方にはこちらの記事がお勧めです。
    車の買取価格相場を知りたい!【参考になるサイト】を紹介!

    ☑こちらのカテゴリ「」で、他の車関連の記事を紹介しています。