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    本を売るならどこがいい?有名どころの3社で売ってみた!【比較】

    いつもはブックオフの店頭で売る事が多かったですが、試しに駿河屋の店頭とメルカリでも売ってみました。

    実際に利用した3社の特徴を紹介していきます。

    本を売るならどこがいい?

    本を売るならどこがいい?

    以下の3社の特徴を簡単に紹介します。

    ・ブックオフ(店頭)
    ・駿河屋(店頭)
    ・メルカリ

    ブックオフ

    ☑特徴

    ・実店舗が多い
    ・買取査定が早い
    ・少し買取価格が安め

    詳しくはこちらの記事で紹介しています。

    駿河屋

    ☑特徴

    ・店舗が少なめ
    ・買取価格は高め

    詳しくはこちらの記事で紹介しています。

    メルカリ

    ☑特徴

    ・出品作業や発送手続等で、少し手間がかかる
    ・高く売れるものが多く、手取り額も他の2社に比べて高くなる場合が多い

    詳しくはこちらの記事で紹介しています。

    私が思った特徴はこのような感じでした。

    本を売るならどこがいい?まとめ

    本を売るならどこがいい?まとめ

    近くに駿河屋があるなら、そこに持っていって売るのが一番簡単でそこそこ高く売れます。

    買取価格の目安も、ネットで調べられるので便利です。

    少し手間がかけられる方ならメルカリでもいいと思います。

    もっとも高く売れる可能性があります。

    メルカリで売るときのポイントとしては、手取り額がお店で売った時より安くならないように気を付けてください。

    近くに駿河屋がない、宅配買取は面倒くさい、メルカリでも売れない場合は、ブックオフがいいと思います。

    買取価格は安い傾向がありますが、奇麗な本なら値が付かないことはあまりないです。

    今現在は分かりませんが、数年前なら値が付かない本は処分してもらえました。

    ちなみに、話題の本ならどこで売っても高いと思います。

    少しマニア向けで需要のある本なら、メルカリで思わぬ価格で売れる場合もあります。

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